中部飼料(2053)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -4億1700万
- 2014年3月31日 -0.48%
- -4億1900万
- 2015年3月31日 -19.33%
- -5億
- 2016年3月31日 -1.8%
- -5億900万
- 2017年3月31日 -7.07%
- -5億4500万
- 2018年3月31日 -27.89%
- -6億9700万
- 2019年3月31日 -8.61%
- -7億5700万
- 2020年3月31日 -4.1%
- -7億8800万
- 2021年3月31日
- -7億8000万
- 2022年3月31日 -15.38%
- -9億
- 2023年3月31日 -12%
- -10億800万
- 2024年3月31日
- -10億400万
- 2025年3月31日 -41.33%
- -14億1900万
- 2026年3月31日 -17.83%
- -16億7200万
個別
- 2013年3月31日
- -4億1700万
- 2014年3月31日 -0.48%
- -4億1900万
- 2015年3月31日 -19.33%
- -5億
- 2016年3月31日 -1.8%
- -5億900万
- 2017年3月31日 -7.07%
- -5億4500万
- 2018年3月31日 -27.89%
- -6億9700万
- 2019年3月31日 -8.61%
- -7億5700万
- 2020年3月31日 -4.1%
- -7億8800万
- 2021年3月31日
- -7億8000万
- 2022年3月31日 -15.38%
- -9億
- 2023年3月31日 -12%
- -10億800万
- 2024年3月31日
- -10億400万
- 2025年3月31日 -41.33%
- -14億1900万
- 2026年3月31日 -17.83%
- -16億7200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社では、株主総会における円滑な意思決定を行うために、会社法第309条第2項に定める決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨を定款に定めております。2026/06/22 10:37
⑩ 剰余金の配当等の決定機関
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会決議によって定めることができる旨を定款に定めております。また、剰余金の配当の基準日について、期末配当は毎年3月31日、中間配当は毎年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/22 10:37
(注)当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当に関する注記(連結)
- (2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの2026/06/22 10:37
次の剰余金の配当に関する事項は、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
- #4 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営政策の一つと考え、安定配当を維持向上させることを基本に考えております。持続的な成長を支える成長投資や設備投資、内部留保とのバランスをとり、純資産配当率(DOE)の段階的な引き上げを実施し、3%以上を目指します。また、株価水準や財務状況等を勘案して自己株式の取得をより機動的かつ積極的に実施することで、資本効率の改善と株主の皆様への還元を図ります。2026/06/22 10:37
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨及び中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当につきましては、1株につき35円とすることを2026年6月25日開催予定の定時株主総会で決議する予定であります。1株につき30円の中間配当を実施しておりますので、当事業年度の配当につきましては、1株につき65円となる予定であります。