剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -4億1700万
- 2014年3月31日 -0.48%
- -4億1900万
個別
- 2013年3月31日
- -4億1700万
- 2014年3月31日 -0.48%
- -4億1900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社では、株主総会における円滑な意思決定を行うために、会社法第309条第2項に定める決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨を定款に定めております。2014/06/30 11:10
⑩ 剰余金の配当等の決定機関
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会決議によって定めることができる旨を定款に定めております。また、剰余金の配当の基準日について、期末配当は毎年3月31日、中間配当は毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2014/06/30 11:10
(注)1. 買取手数料事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
1株当たりの買取価格に1単元の株式数を乗じた合計金額のうち - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主への利益還元を重要な経営政策の一つと考え、株主への安定配当を維持向上させることを基本に考えております。そして、業績や企業体力の強化を図るための内部留保等を勘案し、特別配当や記念配当を実施しております。2014/06/30 11:10
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、平成26年3月に創立65周年を迎えることができましたことから、2円の記念配当を加え1株につき18円(うち中間配当金8円)を実施することを決定しました。