中部飼料(2053)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 14億8888万
- 2009年3月31日 +2.42%
- 15億2485万
- 2009年12月31日 +45.85%
- 22億2400万
- 2010年3月31日 +9.22%
- 24億2900万
- 2010年6月30日 -91.23%
- 2億1300万
- 2010年9月30日 +107.04%
- 4億4100万
- 2010年12月31日 +101.13%
- 8億8700万
- 2011年3月31日 -7.67%
- 8億1900万
- 2011年6月30日 -75.7%
- 1億9900万
- 2011年9月30日 +179.4%
- 5億5600万
- 2011年12月31日 +95.32%
- 10億8600万
- 2012年3月31日 +23.48%
- 13億4100万
- 2012年6月30日 -74.65%
- 3億4000万
- 2012年9月30日 +42.65%
- 4億8500万
- 2012年12月31日 +177.11%
- 13億4400万
- 2013年3月31日 -5.13%
- 12億7500万
- 2013年6月30日 -61.18%
- 4億9500万
- 2013年9月30日 +23.43%
- 6億1100万
- 2013年12月31日 +120.62%
- 13億4800万
- 2014年3月31日 +44.29%
- 19億4500万
- 2014年6月30日 -87.87%
- 2億3600万
- 2014年9月30日 +74.58%
- 4億1200万
- 2014年12月31日 +133.74%
- 9億6300万
- 2015年3月31日 +67.6%
- 16億1400万
個別
- 2008年3月31日
- 11億5086万
- 2009年3月31日 -0.49%
- 11億4528万
- 2010年3月31日 +68.69%
- 19億3200万
- 2011年3月31日 -74.74%
- 4億8800万
- 2012年3月31日 +143.24%
- 11億8700万
- 2013年3月31日 -13.82%
- 10億2300万
- 2014年3月31日 +76.05%
- 18億100万
- 2015年3月31日 -11.05%
- 16億200万
- 2016年3月31日 +36.58%
- 21億8800万
- 2017年3月31日 +34.69%
- 29億4700万
- 2018年3月31日 +20.97%
- 35億6500万
- 2019年3月31日 -1.68%
- 35億500万
- 2020年3月31日 +37.72%
- 48億2700万
- 2021年3月31日 +19.43%
- 57億6500万
- 2022年3月31日 -49.14%
- 29億3200万
- 2023年3月31日 -83.63%
- 4億8000万
- 2024年3月31日 +526.88%
- 30億900万
- 2025年3月31日 -2.13%
- 29億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、全社資産7,040百万円、セグメント間取引消去△3,738百万円であります。2025/06/23 11:02
3. セグメント利益は、連結財務諸表の税金等調整前当期純利益と調整を行っております。
4. セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産用機器、鶏卵事業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,457百万円、金融収支1,056百万円、投資有価証券売却益363百万円、事業譲渡損△196百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産15,719百万円、セグメント間取引消去△3,439百万円であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の税金等調整前当期純利益と調整を行っております。
4. セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。2025/06/23 11:02 - #3 役員報酬(連結)
- b 賞与2025/06/23 11:02
対象取締役の賞与は、業績向上に対する意欲や士気を向上させ、かつ株主の皆様との価値の共有を目指すことを目的としております。賞与に係る指標は、連結の営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益、担当する本部又は部門の業績、サステナビリティ課題への取組み等としており、これらの指標を選定した理由は、業績向上に対するインセンティブが適切に機能すると判断したためであります。
c 株式報酬 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは持続的な成長を実現するため、2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2024」を策定し、飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を推進してまいりました。2025/06/23 11:02
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,098億37百万円(前期比10.4%減)、営業利益42億81百万円(前期比8.9%増)、経常利益48億15百万円(前期比7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益35億3百万円(前期比5.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/23 11:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 2,218円06銭 2,279円95銭 1株当たり当期純利益 112円57銭 118円49銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。