中部飼料(2053)の四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億4100万
- 2011年9月30日 +26.08%
- 5億5600万
- 2012年9月30日 -12.77%
- 4億8500万
- 2013年9月30日 +25.98%
- 6億1100万
- 2014年9月30日 -32.57%
- 4億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△553百万円、金融収支515百万円が含まれております。2023/11/10 9:13
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産用機器、鶏卵事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△672百万円、金融収支513百万円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行っております。2023/11/10 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を基に、強固な収益基盤の構築に努めてまいりました。2023/11/10 9:13
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,186億80百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益6億80百万円(前年同期比41.0%減)、経常利益9億43百万円(前年同期比32.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億64百万円(前年同期比180.7%増)となりました。経常利益が減益だったものの親会社株主に帰属する四半期純利益が増益だった主な要因は、固定資産売却益が増加したことや前期に特別損失に計上した貸倒引当金繰入額がなくなったためであります。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 9:13
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 9円20銭 25円87銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 272 764 普通株式の期中平均株式数(株) 29,584,022 29,553,438