日本配合飼料(2056)の売上高 - 飼料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 370億7900万
- 2014年9月30日 +4.01%
- 385億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 13:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で45百万円、「畜産事業」で2百万円、「その他」で21百万円及び「調整額」で3百万円それぞれ増加しております。2014/11/13 13:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 畜産物相場は豚肉相場がPED(豚流行性下痢)による豚の頭数の落ち込みから引き続き高値となっております。牛肉相場、鶏卵相場も生産数量の減少が影響し前年同期を上回って推移しました。2014/11/13 13:30
このような状況の中で、配合飼料価格の値上などから売上高は469億3千3百万円(前年同期比4.3%増)となり、経常利益は7億6百万円(同35.7%増)、四半期純利益は4億9千8百万円(同144.5%)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。