四半期報告書-第127期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で45百万円、「畜産事業」で2百万円、「その他」で21百万円及び「調整額」で3百万円それぞれ増加しております。
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で45百万円、「畜産事業」で2百万円、「その他」で21百万円及び「調整額」で3百万円それぞれ増加しております。