- 2056
- 2014/09/25
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2010年以降
- 6.58-143.59倍
(2010-2014年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.62-1.42倍
(2010-2014年) - 配当
- 2.63%
- ROE 予
- 7.44%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本配合飼料(2056)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 畜産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1600万
- 2014年9月30日 +731.25%
- 1億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2014/11/13 13:30
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で45百万円、「畜産事業」で2百万円、「その他」で21百万円及び「調整額」で3百万円それぞれ増加しております。 - #2 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2014/11/13 13:30
(畜産事業)
当社の連結子会社であります株式会社第一ポートリーファームは、当社が保有する同社の全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で45百万円、「畜産事業」で2百万円、「その他」で21百万円及び「調整額」で3百万円それぞれ増加しております。2014/11/13 13:30 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 畜産事業2014/11/13 13:30
畜産事業におきましては、PED(豚流行性下痢)の影響から豚枝肉の取扱数量は減少となり、その他の畜種でカバーできず売上高は75億3千8百万円(前年同期比7.9%減)となりましたが、畜産物相場が前年を上回って推移したことから営業利益は1億3千3百万円(同721.2%増)となりました。
その他