- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で21百万円、「畜産事業」で1百万円、「その他」で10百万円及び「調整額」で1百万円それぞれ増加しております。
2014/08/13 10:02- #2 事業の内容
なお、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(畜産事業)
当社の連結子会社であります株式会社第一ポートリーファームは、当社が保有する同社の全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。
2014/08/13 10:02- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で21百万円、「畜産事業」で1百万円、「その他」で10百万円及び「調整額」で1百万円それぞれ増加しております。2014/08/13 10:02 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
畜産事業
畜産事業におきましては、引続き畜産物の取扱数量減少の影響を受け売上高は38億2千4百万円(前年同期比3.1%減)となりましたが、営業利益は畜産物相場の上昇から5千4百万円(同505.9%増)となりました。
その他
2014/08/13 10:02