四半期報告書-第127期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産機材、不動産賃貸及び水産加工物等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△205百万円には、配賦不能営業費用△207百万円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、連結財務諸表提出会社本社の人事総務・財経部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産機材、不動産賃貸及び水産加工物等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△229百万円には、配賦不能営業費用△231百万円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、連結財務諸表提出会社本社の人事総務・財経部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で21百万円、「畜産事業」で1百万円、「その他」で10百万円及び「調整額」で1百万円それぞれ増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注) 1 | 合計 | 調整額 (注) 2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注) 3 | |||
| 飼料事業 | 畜産事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客に対する 売上高 | 17,554 | 3,945 | 21,500 | 1,001 | 22,501 | ― | 22,501 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,075 | 0 | 1,075 | 43 | 1,119 | △1,119 | ― |
| 計 | 18,629 | 3,945 | 22,575 | 1,045 | 23,620 | △1,119 | 22,501 |
| セグメント利益 | 510 | 8 | 519 | 58 | 578 | △205 | 372 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産機材、不動産賃貸及び水産加工物等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△205百万円には、配賦不能営業費用△207百万円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、連結財務諸表提出会社本社の人事総務・財経部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注) 1 | 合計 | 調整額 (注) 2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注) 3 | |||
| 飼料事業 | 畜産事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客に対する 売上高 | 18,302 | 3,824 | 22,127 | 1,013 | 23,141 | ― | 23,141 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 544 | 0 | 544 | 35 | 580 | △580 | ― |
| 計 | 18,847 | 3,825 | 22,672 | 1,049 | 23,721 | △580 | 23,141 |
| セグメント利益 | 479 | 54 | 534 | 39 | 574 | △229 | 344 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産機材、不動産賃貸及び水産加工物等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△229百万円には、配賦不能営業費用△231百万円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、連結財務諸表提出会社本社の人事総務・財経部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で21百万円、「畜産事業」で1百万円、「その他」で10百万円及び「調整額」で1百万円それぞれ増加しております。