営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3億600万
- 2016年6月30日 +152.61%
- 7億7300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面につきましては、企業間競争の激化により販売単価は下落し厳しい状況となりましたが、販売数量の増加に加え、円高及び重油価格の下落により原材料コストが減少したことから収益は改善しました。2016/08/10 9:29
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は141億円となり、前年同期比9億6千万円(6.4%)の減収、営業利益は7億7千万円と前年同期比4億6千万円(152.6%)の増益、経常利益は8億6千万円と前年同期比4億3千万円(103.3%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3千万円と前年同期比3億2千万円(105.4%)の増益となりました。
次に、各部門の販売概況は以下のとおりであります。