有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/28 16:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 12,123 23,771 34,312 45,060 税引前四半期(当期) 純利益(百万円) 713 1,601 1,741 1,673 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/06/28 16:33
海外売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/28 16:33
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 三菱商事株式会社 8,876 - キリンビール株式会社 4,849 - - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/06/28 16:33
海外売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面では、外出自粛の広がりから旅行の減少等が続き、各種パンフレット、チラシ等の需要減退と在宅勤務の定着によるオフィスでのコピー用紙使用減少により、製紙向け澱粉製品の販売は前年同期に比べ大幅な減収となりました。糖化製品は、屋外イベントの中止や収容人数の制限、外食産業における休業や営業時間短縮の影響から、飲料やアルコール飲料など業務用商品向けに使用される糖化製品の需要減退が続き減収となったものの、家庭向けアルコール飲料や調味料等の巣ごもり消費の拡大等により前年同期において低調だった糖化製品の販売が回復したこともあり、前年同期に比べて増収となりました。2021/06/28 16:33
この結果、新型コロナウイルス感染拡大による社会経済活動停滞に起因した需要減少がありましたが、当事業年度における当社の売上高は450億6千万円(前事業年度比0.5%減)と微減に留まる一方で、燃料等の製造コストや販売費及びコロナ禍に伴う一般管理費の減少が計画を大幅に上回ったことから営業利益は15億1千万円(前事業年度は営業利益1千万円)、経常利益は16億7千万円(前事業年度比488.4%増)、当期純利益は12億2千万円(前事業年度比415.3%増)となりました。
次に、各部門の販売概況は以下のとおりであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/28 16:33
前事業年度(自 2019年 4月 1日至 2020年 3月31日) 当事業年度(自 2020年 4月 1日至 2021年 3月31日) 営業取引による取引高 売上高 30,740百万円 8,876百万円 仕入高 22,073 20,142 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/28 16:33
Asia Modified Starch Co.,LTD. 前事業年度 当事業年度 売上高 7,401 7,645 税引前当期純利益 1,140 1,262