- 2286
- 2026/09/09
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 6.06倍
- 2010年以降
- 赤字-153.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.26-3.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 9.11%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △266,088 四半期連結損益計算書の営業利益 206,169
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △280,098 四半期連結損益計算書の営業利益 212,926 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水産食品事業におきましては、機能性食品素材カツオエラスチンおよび高齢者向けソフト食「ソフミート」の販売が好調だったことや、魚肉ねり製品の輸出が増加したことにより、増収となりました。2018/08/10 16:04
これらにより、売上高は12億19百万円(前年同期比4.6%増加)となりました。損益面におきましては、魚肉ねり製品の主原料であるすり身価格が高値で推移したことによりセグメント利益(営業利益)は94百万円(前年同期比9.6%減少)となりました。
②畜産食品事業