林兼産業(2286)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5209万
- 2011年6月30日 -8.24%
- 4780万
- 2012年6月30日 +134.68%
- 1億1219万
- 2013年6月30日
- -6482万
- 2014年6月30日 -226.15%
- -2億1141万
- 2015年6月30日
- 2億1006万
- 2016年6月30日 -24.79%
- 1億5798万
- 2017年6月30日 +30.5%
- 2億616万
- 2018年6月30日 +3.28%
- 2億1292万
- 2019年6月30日 -27.49%
- 1億5439万
- 2020年6月30日 +23.75%
- 1億9106万
- 2021年6月30日 -7.77%
- 1億7621万
- 2022年6月30日 -91.89%
- 1429万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 2億8081万
- 2024年6月30日
- -9900万
- 2025年6月30日
- 3億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 15:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △286,597 四半期連結損益計算書の営業利益 14,291
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 15:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △263,204 四半期連結損益計算書の営業利益 280,817 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業におきましては、原材料価格高騰に対応した価格改定や機能性素材エラスチンの海外向け販売数量が増加したことなどにより、増収となりました。2023/08/10 15:14
これらにより、売上高は55億31百万円(前年同期比5.5%増加)となりました。損益面におきましては、利益性を重視した製造および販売に努めたことなどにより、セグメント利益(営業利益)は3億14百万円(前年同期は3百万円のセグメント利益)となりました。
②飼料事業