- 2286
- 2026/10/09
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 6.04倍
- 2010年以降
- 赤字-153.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.26-3.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 9.11%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/15 9:51
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は934,712千円、売上原価が542,008千円、販売費及び一般管理費が393,681千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。また、利益剰余金の期首残高は16,175千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、昨年4月に策定した「新中期経営計画<挑戦>challenge2022」(2021年3月期~2022年3月期)を実行中です。本計画の基本方針である「成長投資の推進」「事業ポートフォリオの検討」「財務健全性の強化」「コーポレートガバナンスの強化」に沿った諸施策により、経営資源の選択と集中による構造改革を進めて収益基盤の改善を図るとともに、安定的な利益確保に向けた構造強化を図り、持続的な事業発展を目指しております。2021/11/15 9:51
当第2四半期連結累計期間の売上高は、豚肉および魚肉ねり製品の販売数量が減少したことにより、202億4百万円(前年同期は223億73百万円)となりました。損益面におきましては、営業利益は5億58百万円(前年同期比11.1%減少)、経常利益は6億70百万円(前年同期比6.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に計上した特別利益(固定資産売却益)の反動により4億12百万円(前年同期比58.9%減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。