流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 136億3351万
- 2022年3月31日 -1.82%
- 133億8534万
個別
- 2021年3月31日
- 114億4677万
- 2022年3月31日 +9.03%
- 124億8039万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/06/27 13:58
③会計処理流動資産 755,389 千円 固定資産 2,186,824 資産合計 2,942,213 流動負債 900,873 固定負債 624,707 負債合計 1,525,581
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/27 13:58
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組換えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,810,148千円、売上原価が985,647千円、販売費及び一般管理費が821,128千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに太幸物産株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに太幸物産株式会社株式の取得価額と太幸物産株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/27 13:58
流動資産 98,326千円 固定資産 8,798 負ののれん △42,132 流動負債 △54,992 株式の取得価額 10,000 現金及び現金同等物 △47,298 差引:取得による収入 37,298 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、林兼コンピューター株式会社が連結子会社でなくなったこと及び林兼冷蔵株式会社が持分法適用関連会社になったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2022/06/27 13:58
流動資産 755,389千円 固定資産 2,186,824 流動負債 △900,873 固定負債 △624,707 その他有価証券評価差額金 △148,355 非支配株主持分 △930,387 連結除外に伴う利益剰余金の増減 △11,009 持分法による投資評価額 △409,291 未実現利益 △30,973 株式の売却益 113,384 株式の売却価額 ― 現金及び現金同等物 △219,222 差引:売却による支出 △219,222 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業におきましては、売上高は18億44百万円(前期は23億1百万円)、セグメント利益(営業利益)は1億38百万円(前期比47.3%減少)となりました。2022/06/27 13:58
当連結会計年度末における資産合計は264億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億69百万円減少しました。流動資産の減少(前期末比2億48百万円減少)は、主に仕掛品が4億35百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が6億65百万円減少したことなどによるものであり、固定資産の減少(前期末比19億21百万円減少)は、主に有形固定資産が16億79百万円減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末における負債合計は167億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億97百万円減少しました。流動負債の減少(前期末比11億29百万円減少)は、主に短期借入金が7億6百万円、未払法人税等が3億21百万円減少したことなどによるものであり、固定負債の減少(前期末比5億68百万円減少)は、主に長期借入金が2億18百万円、繰延税金負債が1億54百万円減少したことなどによるものです。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/27 13:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 貸倒引当金(流動資産) △39,964 △46,207 貸倒引当金(固定資産) △1,068,943 △974,619
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.貸倒懸念債権等特定の債権に対する貸倒引当金」に記載した内容と同一です。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/27 13:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 貸倒引当金(流動資産) △39,964 △46,207 貸倒引当金(固定資産) △1,068,943 △974,619
①当連結会計年度に計上した金額の算出方法