- 2286
- 2026/10/09
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 6.04倍
- 2010年以降
- 赤字-153.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.26-3.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 9.11%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 150億2823万
- 2022年3月31日 -12.78%
- 131億711万
個別
- 2021年3月31日
- 116億149万
- 2022年3月31日 +0.38%
- 116億4582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に林兼産業株式会社の本社建物に係る設備投資額です。2022/06/27 13:58
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/27 13:58
・有形固定資産
主として機能・食品事業及び飼料事業における生産設備(機械装置及び運搬具)です。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/06/27 13:58
③会計処理流動資産 755,389 千円 固定資産 2,186,824 資産合計 2,942,213
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 13:58
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2022/06/27 13:58前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)賃貸用不動産(大阪市港区) 781,731千円 ―千円 土地 ― 16,899 その他 26 761 計 781,758 17,661 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2022/06/27 13:58前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 18,028千円 3,701千円 機械装置及び運搬具 7,325 10,808 リース資産 ― 1,406 その他 5,014 1,744 建物等除却費用 130,047 ― 計 160,415 17,660 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に林兼産業株式会社の本社建物に係る設備投資額です。2022/06/27 13:58
- #8 担保に供している資産の注記(連結)
- その他2022/06/27 13:58
計前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 599千円 ―千円 その他(有形固定資産) 0 ― 投資有価証券 787,500 719,100
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 1,209,964 579,264 その他(有形固定資産) 0 ― 投資有価証券 787,500 719,100 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/27 13:58 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 直接減額した圧縮記帳額2022/06/27 13:58
国庫補助金受入により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 13:58
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに太幸物産株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに太幸物産株式会社株式の取得価額と太幸物産株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/27 13:58
流動資産 98,326千円 固定資産 8,798 負ののれん △42,132 - #13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、林兼コンピューター株式会社が連結子会社でなくなったこと及び林兼冷蔵株式会社が持分法適用関連会社になったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2022/06/27 13:58
流動資産 755,389千円 固定資産 2,186,824 流動負債 △900,873 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業におきましては、売上高は18億44百万円(前期は23億1百万円)、セグメント利益(営業利益)は1億38百万円(前期比47.3%減少)となりました。2022/06/27 13:58
当連結会計年度末における資産合計は264億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億69百万円減少しました。流動資産の減少(前期末比2億48百万円減少)は、主に仕掛品が4億35百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が6億65百万円減少したことなどによるものであり、固定資産の減少(前期末比19億21百万円減少)は、主に有形固定資産が16億79百万円減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末における負債合計は167億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億97百万円減少しました。流動負債の減少(前期末比11億29百万円減少)は、主に短期借入金が7億6百万円、未払法人税等が3億21百万円減少したことなどによるものであり、固定負債の減少(前期末比5億68百万円減少)は、主に長期借入金が2億18百万円、繰延税金負債が1億54百万円減少したことなどによるものです。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/27 13:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 貸倒引当金(流動資産) △39,964 △46,207 貸倒引当金(固定資産) △1,068,943 △974,619
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.貸倒懸念債権等特定の債権に対する貸倒引当金」に記載した内容と同一です。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/27 13:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 貸倒引当金(流動資産) △39,964 △46,207 貸倒引当金(固定資産) △1,068,943 △974,619
①当連結会計年度に計上した金額の算出方法 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/27 13:58
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)