構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 9400万
- 2025年3月31日 +6.38%
- 1億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2025/06/25 13:05
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2025/06/25 13:05
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団2025/06/25 13:05
その他前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 1,999百万円 1,805百万円 土地 618 587
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金受入により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。2025/06/25 13:05
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 59百万円 59百万円 機械装置及び運搬具 97 97 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/25 13:05
当社グループは、事業用資産については事業部ごとに、賃貸用不動産や遊休資産については個々の物件ごとに、連結子会社については事業規模を鑑み会社単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額(百万円) 事業用資産 構築物、土地等 宮崎県都城市 136
当社グループの連結子会社であるキリシマドリームファーム株式会社において、肥育成績の悪化等により継続して営業損失を計上しているため、将来の事業計画を見直した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったことに伴い、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。