有価証券報告書-第87期(2025/04/01-2026/03/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない不動産事業です。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない不動産事業です。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 3.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
① 契約負債の残高等
注1)顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表の内、「受取手形」及び「売掛金」です。
注2)契約負債は、主に海外の顧客との配合飼料の販売契約に基づく前受金です。
注3)当社グループの取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
② 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な変動対価の額等はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
① 契約負債の残高等
注1)顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表の内、「受取手形」及び「売掛金」です。
注2)契約負債は、主に海外の顧客との配合飼料の販売契約に基づく前受金です。
注3)当社グループの取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
② 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な変動対価の額等はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 食品事業 | 飼料事業 | 計 | |||
| 機能性素材 | 826 | ― | 826 | ― | 826 |
| 加工食品 | 10,439 | ― | 10,439 | ― | 10,439 |
| 肉類 | 11,133 | ― | 11,133 | ― | 11,133 |
| 配合飼料 | ― | 24,062 | 24,062 | ― | 24,062 |
| 水産物 | ― | 2,767 | 2,767 | ― | 2,767 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 22,399 | 26,830 | 49,229 | ― | 49,229 |
| その他の収益 | ― | ― | ― | 38 | 38 |
| 外部顧客への売上高 | 22,399 | 26,830 | 49,229 | 38 | 49,267 |
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない不動産事業です。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 食品事業 | 飼料事業 | 計 | |||
| 機能性素材 | 760 | ― | 760 | ― | 760 |
| 加工食品 | 9,935 | ― | 9,935 | ― | 9,935 |
| 肉類 | 11,721 | ― | 11,721 | ― | 11,721 |
| 配合飼料 | ― | 20,379 | 20,379 | ― | 20,379 |
| 水産物 | ― | 2,784 | 2,784 | ― | 2,784 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 22,417 | 23,163 | 45,581 | ― | 45,581 |
| その他の収益 | ― | ― | ― | 5 | 5 |
| 外部顧客への売上高 | 22,417 | 23,163 | 45,581 | 5 | 45,586 |
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない不動産事業です。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 3.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
① 契約負債の残高等
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権(注1) | 6,030 | 4,577 |
| 契約負債(注2、3) | 63 | 309 |
注1)顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表の内、「受取手形」及び「売掛金」です。
注2)契約負債は、主に海外の顧客との配合飼料の販売契約に基づく前受金です。
注3)当社グループの取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
② 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な変動対価の額等はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
① 契約負債の残高等
| (単位:百万円) | ||
| 当連結会計年度 | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権(注1) | 4,577 | 5,588 |
| 契約負債(注2、3) | 309 | 81 |
注1)顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表の内、「受取手形」及び「売掛金」です。
注2)契約負債は、主に海外の顧客との配合飼料の販売契約に基づく前受金です。
注3)当社グループの取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
② 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な変動対価の額等はありません。