無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 51億8200万
- 2014年3月31日 +26.86%
- 65億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 28億9000万
- 2014年3月31日 -17.85%
- 23億7400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/11 13:31 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/11 13:31
当社グループは、事業資産においては、管理会計上の区分を基準に、賃貸不動産及び遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 工具、器具及び備品 22 無形固定資産(のれん除く) 2 中華人民共和国江蘇省無錫市 可果美餐飲管理(無錫)有限公司等の事業資産 機械装置及び運搬具 1 工具、器具及び備品 7 その他 1
当社子会社であるVegitalia S.p.A.にて展開する冷凍グリル野菜の製造・販売事業において、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算定しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 無形固定資産2014/06/11 13:31
当連結会計年度末の無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ、13億92百万円増加の65億74百万円となりました。
この主な要因は、当連結会計年度にUnited Genetics Holdings LLCとTat Tohumculuk A.S.(現 United Genetics Turkey Tohum Fide A.S.)を連結子会社としたことによりのれんを27億55百万円計上したためです。また、当連結会計年度において、のれん償却額8億59百万円を計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/06/11 13:31