純資産
連結
- 2012年3月31日
- 928億1500万
- 2013年3月31日 +12.52%
- 1044億3200万
- 2014年3月31日 +8.23%
- 1130億2300万
個別
- 2012年3月31日
- 918億5500万
- 2013年3月31日 +8.91%
- 1000億3900万
- 2014年3月31日 +4.96%
- 1050億500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/11 13:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ております。2014/06/11 13:31
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略し
ております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この主な要因は、繰延税金資産が5億38百万円減少した一方、時価の上昇等に伴い投資有価証券が4億64百万円増加、円安により海外子会社の長期貸付金が円換算で1億50百万円増加したためです。2014/06/11 13:31
② 負債及び純資産
負債 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) ESOP信託に残存する自社の株式2014/06/11 13:31
ESOP信託に残存する当社株式を、ESOP信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度における当該自己株式の帳簿価額は488百万円、株式数287千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/11 13:31 - #6 配当政策(連結)
- 内部留保金につきましては、企業価値向上のための投資等に活用し、将来の事業発展を通じて、株主の皆様に還元させていただく所存です。2014/06/11 13:31
これにより、当事業年度の配当金は、平成26年5月21日開催の取締役会決議により、1株当たり22円を実施することを決定いたしました。この結果、連結ベースの配当性向は42.8%、純資産配当率2.1%となりました。
なお、当事業年度に係る取締役会決議による剰余金の配当は、以下の通りであります。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/11 13:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/11 13:31
(注) 1 「会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更」に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、7円51銭減少しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,020円86銭 1,094円7銭 1株当たり当期純利益 65円15銭 51円39銭
2 株主資本において自己株式として計上されている従業員持株ESOP信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。