売上高
連結
- 2014年3月31日
- 83億3800万
- 2014年12月31日 -7.92%
- 76億7800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報2015/03/20 13:14
(注)当社は、平成26年10月1日から平成26年12月31日までの3ヶ月間を、従来2月決算であった連結対象会社は、平成26年9月1日から平成26年12月31日までの4ヶ月間を、12月決算の連結対象会社は、平成26年7月1日から平成26年12月31日までの6ヶ月間を、それぞれ会計期間としております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 49,955 102,825 159,360 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) 1,564 3,866 6,175 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アジア」については、社内カンパニーであるアジア事業カンパニーが、事業を統括しております。2015/03/20 13:14
2. 報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
愛知トマト㈱、和粹技(上海)商貿有限公司、他5社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/03/20 13:14 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/03/20 13:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠商事㈱ 34,176 飲料、食品、ギフト、業務用 - #5 事業等のリスク
- 当社グループでは、生産ラインの中断による潜在的なリスクを回避するため、必要だと考えられる定期的な災害防止検査と、設備点検、更にサプライチェーンの複線化などの災害対策を行っております。2015/03/20 13:14
しかしながら、天災等による生産施設における災害を完全に防止できる保証はありません。こうした影響は、売上高の低下、コストの増加を招く可能性があり、業績と財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑫ 情報システムに関するリスク - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2015/03/20 13:14(単位:百万円) 日本 その他 合計額 124,037 35,322 159,360 - #7 対処すべき課題(連結)
- ・農からの価値創造: 成長ビジネスとして注目される農業を、当社にとっての事業機会と捉え、産業化を推進する事業展開を行ってまいります。2015/03/20 13:14
なお、この期間の最終年度である平成28年度における最大の定量目標は連結売上高経常利益率5.0%の達成です。
(平成27年度重点課題) - #8 業績等の概要
- や他の飲料との競合激化による減収があったためです。海外事業の増収の主な要因は、平成25年12月に連結対象子2015/03/20 13:14
会社化したUnited Genetics Holdings LLCとUnited Genetics Turkey Tohum Fide A.S.の売上高の純増、多くの連
結子会社における現地通貨ベースでの増収、円安に伴う円換算での売上高の増加によるものです。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ョン、の3点を重点課題として、経営を行ってまいりました。2015/03/20 13:14
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、1,593億60百万円となり、前期同一期間の1,583億44百万円に比べ、10億15百万円の増収(0.6%増)となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次の通りであります。2015/03/20 13:14
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 売上高 239百万円 222百万円 仕入高・販売費及び一般管理費 22,144 17,509