- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2016/03/18 13:21- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、主に保有する投資有価証券の時価が上昇したことなどにより「投資有価証券」が増加したことによります。
② 負債及び純資産
負債については、前連結会計年度末に比べ36億94百万円増加いたしました。
2016/03/18 13:21- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) ESOP信託に残存する自社の株式
ESOP信託に残存する当社株式を、ESOP信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は前連結会計年度299百万円、当連結会計年度94百万円、株式数は前連結会計年度176千株、当連結会計年度55千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2016/03/18 13:21- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/03/18 13:21 - #5 配当政策(連結)
内部留保金につきましては、企業価値向上のための投資等に活用し、将来の事業発展を通じて、株主の皆様に還元させていただく所存です。
当事業年度の配当につきましては、平成28年2月24日開催の取締役会決議により、1株当たり22円を実施することを決定いたしました。この結果、連結ベースの配当性向は63.5%、純資産配当率1.8%となりました。
なお、当事業年度に係る取締役会決議による剰余金の配当は、以下の通りであります。
2016/03/18 13:21- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
…決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2016/03/18 13:21- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 株主資本において自己株式として計上されている従業員持株ESOP信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度は234千株、当連結会計年度は114千株であり、1株当たり純資産の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度は176千株、当連結会計年度は55千株であります。
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。
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