建設仮勘定
連結
- 2016年12月31日
- 31億3800万
- 2017年12月31日 -38.34%
- 19億3500万
個別
- 2016年12月31日
- 1億2100万
- 2017年12月31日 +705.79%
- 9億7500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち、その他は工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2018/03/16 15:04
2 連結子会社において、提出会社から借用中の設備を含むものについて、[ ]書きで外書きしております。なお、該当する土地の面積については([ ])書きで外書きしております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度においては、短期借入金46百万円の担保として下記の資産を供しております。2018/03/16 15:04
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 土地 2 ― 建設仮勘定 80 ― 計 2,657 1,958 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次の通りであります。2018/03/16 15:04
2 当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 小坂井工場 ケチャップライン更新工事 783 神奈川県横浜市 ベビーリーフ加工ライン新設 165 建設仮勘定 茨城工場 スムージーライン導入工事 785 ソフトウエア 東京本社 商品詳細データベース再構築 149
3 当期減少額の主なものは、次の通りであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/03/16 15:04
当社グループは、事業資産においては、管理会計上の区分を基準に、賃貸不動産及び遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 工具、器具及び備品 1 建設仮勘定 4 合計 1,337
賃貸不動産については除却を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。