売上高
連結
- 2016年12月31日
- 1469億1300万
- 2017年12月31日 +7.3%
- 1576億4200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ロ 現在および過去5事業年度においてカゴメグループの主要株主(議決権所有割合10%以上の株主をいう)でないことまたはカゴメグループが主要株主の取締役、監査役、執行役、執行役員または使用人でないこと2018/03/16 15:04
ハ カゴメグループの主要取引先(過去3事業年度のいずれかの年度においてカゴメグループの連結売上高の2%以上を占めるものをいう)の取締役・監査役(社外役員除く)、執行役、執行役員または使用人でないこと
ニ カゴメグループを主要取引先とする者(過去3事業年度のいずれかの年度において取引先のカゴメグループに対する売上高が取引先の連結売上高の2%以上を占めるものをいう)の取締役・監査役(社外役員除く)、執行役、執行役員または使用人でないこと - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/03/16 15:04
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 内事業内のセグメント間売上高を消去しております。2018/03/16 15:04
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
愛知トマト㈱、和粹技(上海)商貿有限公司、他6社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/03/16 15:04 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/03/16 15:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠商事㈱ 46,814 加工食品 - #6 事業等のリスク
- 当社グループでは、生産ラインの中断による潜在的なリスクを回避するため、必要だと考えられる定期的な災害防止検査と、設備点検、更にサプライチェーンの複線化などの災害対策を行っております。2018/03/16 15:04
しかしながら、天災等による生産施設における災害を完全に防止できる保証はありません。こうした影響は、売上高の低下、コストの増加を招く可能性があり、業績と財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑫ 情報システムに関するリスク - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/03/16 15:04
(注)営業損失には、企業結合により認識したのれん及び無形固定資産の償却費を含めております。売上高 5,951 百万円 営業損失(注) 11 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/16 15:04 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2018/03/16 15:04(単位:百万円) 日本 米国 その他 合計額 170,668 22,327 21,214 214,210 - #10 業績等の概要
- このような状況の中、当社は、7年後にありたい姿として「食を通じて社会問題の解決に取り組み、持続的に成長できる強い企業」になることを掲げております。平成28年12月期からの3年間を対象とする中期経営計画では、ありたい姿の実現を目指し、重点課題である、①既存事業・カテゴリーのバリューアップ、②イノベーションによる新たなビジネスモデルの創造、③グローバル化の推進、④働き方の改革による生産性の向上などに取組み、更なる企業価値の向上に努めております。2018/03/16 15:04
売上高につきましては、主に国内事業において、主力の飲料事業の販売が好調に推移したことなどにより増収となりました。
営業利益につきましては、主に国内事業において、売上高の増加に加えて、販売促進費の効率的な活用など、収益構造の改革に取り組んだことなどにより、増益となりました。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <長期ビジョン>当社は、長期ビジョンとして「トマトの会社から、野菜の会社に」を掲げております。事業領域をトマトから野菜に広げ、価値ある野菜をさまざまな形態で提供することにより野菜摂取不足を解消させることで「健康寿命の延伸」に貢献していきます。その他、「農業振興・地方創生」、「食糧問題」にも取り組んでまいります。2018/03/16 15:04
当社は、食を通じて社会問題の解決に取り組み、持続的に成長できる強い企業になることで、売上高3,000億円の達成を目指します。
(3)会社の対処すべき課題 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2018/03/16 15:04
① 売上高
国内事業におきましては、主力の飲料事業の販売が好調に推移したことなどにより前期比104億73百万円の増加(6.6%増)となりました。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次の通りであります。2018/03/16 15:04
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 売上高 269百万円 606百万円 仕入高・販売費及び一般管理費 23,447 24,620