構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 9億1000万
- 2017年12月31日 +10.44%
- 10億500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/03/16 15:04
主として、農事業における菜園温室設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)、トマト加工設備(機械装置及び運搬具)、車両(機械装置及び運搬具)、OA機器(工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業構造改善費用に関する注記
- なお、事業構造改善費用に含まれる減損損失の内容は次の通りであります。2018/03/16 15:04
当社静岡工場の閉鎖を決定したことに伴い、将来の使用見込みがなくなった生産設備を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「事業構造改善費用」として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県藤枝市 生産設備等 建物及び構築物 156 機械装置及び運搬具 204 工具、器具及び備品 4 愛知県大府市 カゴメ物流サービス株式会社の事業用資産 建物及び構築物 11 機械装置及び運搬具 3 工具、器具及び備品 0 無形固定資産(のれん除く) 3
また、当社子会社であるカゴメ物流サービス株式会社において、中部営業所の閉鎖を決定したことに伴い、将来の使用見込みがなくなった事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「事業構造改善費用」として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算定しております。 - #3 事業構造改善費用の注記
- なお、事業構造改善費用に含まれる減損損失の内容は次の通りであります。2018/03/16 15:04
上記資産については、静岡工場の閉鎖を決定したことに伴い、将来の使用見込みがなくなった生産設備等を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「事業構造改善費用」として計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県藤枝市 生産設備等 建物 147 構築物 8 機械及び装置 204 車両運搬具 0 工具、器具及び備品 4
なお、回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算出しております。 - #4 固定資産処分損に関する注記
- ※8 固定資産処分損の内容は、次の通りであります。2018/03/16 15:04
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 25百万円 64百万円 機械装置及び運搬具 110 93 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。2018/03/16 15:04
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 1百万円 3百万円 機械装置及び運搬具他 389 329 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度においては、短期借入金46百万円の担保として下記の資産を供しております。2018/03/16 15:04
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産(その他) 678 ― 建物及び構築物 231 1,956 機械装置及び運搬具 727 ― - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 2018/03/16 15:04
当社グループは、事業資産においては、管理会計上の区分を基準に、賃貸不動産及び遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。インド共和国マハーラーシュトラ州ナーシク市 Kagome Foods India Pvt. Ltdの事業用資産等 建物及び構築物 139 機械装置及び運搬具 329 工具、器具及び備品 0 リース資産 1 合計 606
太陽光発電用資産については売却を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算定しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2018/03/16 15:04
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年