- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/05/15 14:18 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました「無形固定資産」の「商標権」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「商標権」0百万円、「その他」266百万円は、「その他」266百万円として組み替えております。
2023/05/15 14:18- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
2023/05/15 14:18- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
2023/05/15 14:18- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
ソフトウエア 5年
リース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2023/05/15 14:18