無形資産(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 30億2300万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 400億5100万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/05/10 12:15
(注) 1 非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産に対する非支配株主の持分割合で測定しています。項目 金額 有形固定資産 18,521 無形資産 23,755 その他 406
2 のれんの内容は、主に、期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。なお、当該のれんについて、税務上、損金算入を見込んでいる金額はありません。当該のれんは、要約四半期連結財政状態計算書の「無形資産」に計上しております。 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っております。見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した連結会計年度と将来の連結会計年度において認識されます。2024/05/10 12:15
要約四半期連結財務諸表における重要な会計上の見積り及び仮定は、企業結合により取得した資産及び引き受けた負債の公正価値の測定、並びに無形資産の耐用年数の見積りを除き、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、主にIngomarの連結子会社化などにより「棚卸資産」が404億68百万円、「営業債権及びその他の債権」が42億79百万円、それぞれ増加したことによります。なお「現金及び現金同等物」はIngomarの持分追加取得に伴う支出などにより、108億82百万円減少いたしました。2024/05/10 12:15
非流動資産につきましては、前期末に比べ521億93百万円増加いたしました。これは、主にIngomarの連結子会社化に伴い、「無形資産」が370億28百万円、「有形固定資産」が193億52百万円増加したことなどによります。なお、同社は子会社化に伴い持分法適用の対象外となったことから、「持分法で会計処理されている投資」が60億27百万円減少しております。
負債につきましては、前期末に比べ537億86百万円増加いたしました。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/10 12:15
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出(投資不動産含む) △1,400 △2,075 有形固定資産の売却による収入(投資不動産含む) 23 22 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/05/10 12:15
(単位:百万円) 有形固定資産 8 60,756 80,109 無形資産 3,023 40,051 その他の金融資産 13 20,323 22,200