- 2811
- 2026/09/10
- 時価
- 2515億円
- PER 予
- 23.77倍
- 2010年以降
- 9.91-67.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 1.23-4.28倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 5.44%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 非流動資産は資産の所在地を基礎とし、その他の金融資産及び繰延税金資産を含んでおりません。2026/03/13 15:43
- #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融資産の内訳は、以下のとおりであります。2026/03/13 15:43
(注) 資本性金融資産はその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産、デリバティブ資産(ヘッジ会計が適用されているものを除く)及びその他の一部は純損益を通じて公正価値で測定する金融資産、貸付金及びその他のうち要件を満たすものは償却原価で測定する金融資産にそれぞれ分類しております。(単位:百万円) 流動資産 4,555 4,793 非流動資産 22,320 27,002 合計 26,875 31,796
(2) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 非流動資産は資産の所在地を基礎とし、その他の金融資産及び繰延税金資産を含んでおりません。2026/03/13 15:43
(5) 主要顧客 - #4 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/13 15:43
(注) 1 非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産に対する非支配株主の持分割合で測定しています。項目 金額 流動資産 現金及び現金同等物 ― その他 127 非流動資産 有形固定資産 18,521
2 取得した資産及び引き受けた負債について、前中間連結会計期間においては取得原価の配分が完了していないため、前中間連結会計期間末日時点で入手可能な情報に基づき、暫定的な会計処理を行っておりました。暫定的な会計処理では、棚卸資産、有形固定資産、無形資産及び流動負債を前中間連結会計期間末日時点で入手可能な情報に基づき識別及び公正価値評価しており、取得対価と企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の純額との差額を全額のれんに計上しておりました。 - #5 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)要約財政状態計算書2026/03/13 15:43
(3)要約損益計算書及び要約包括利益計算書(単位:百万円) 前連結会計年度 (2024年12月31日) 当連結会計年度 (2025年12月31日) 流動資産 46,503 45,432 非流動資産 42,676 39,849 流動負債 9,799 10,209
- #6 注記事項-退職給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財政状態計算書で認識した金額は以下のとおりであります。2026/03/13 15:43
② 確定給付制度債務の現在価値の増減(単位:百万円) 負債(退職給付に係る負債) 5,432 4,763 資産(その他の非流動資産) 10 13
確定給付制度債務の現在価値の増減内容は以下のとおりであります。 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益は、親会社の普通株主に帰属する当期利益を、その期間の自己株式を調整した発行済普通株式の加重平均株式数で除して計算しております。希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有するすべての潜在株式の影響を調整して計算しております。2026/03/13 15:43
(19) 売却目的で保有する非流動資産
継続的使用ではなく、主に売却取引により帳簿価額が回収される非流動資産又は処分グループは、売却目的保有に分類しております。売却目的保有に分類するためには、現状で直ちに売却することが可能であり、かつ、売却の可能性が非常に高いことを条件としており、当社グループの経営者が売却計画の実行を確約し、原則として1年以内に売却が完了する予定である場合に限っております。売却目的保有に分類した後は、帳簿価額又は売却費用控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定しており、減価償却又は償却を行っておりません。 - #8 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/13 15:43
純損益に認識したヘッジ非有効部分の金額に重要性はないため、ヘッジ非有効部分を認識する基礎として用いたヘッジ手段の公正価値の変動の記載は省略しております。ヘッジ種類 ヘッジ手段 想定元本 帳簿価額(公正価値) 資産 負債
なお、上記為替予約の帳簿価額(公正価値)の内訳は、流動資産4,197百万円、非流動資産6,091百万円であります。
当連結会計年度(2025年12月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末は、資産合計につきましては、前期末に比べ134億4百万円増加いたしました。2026/03/13 15:43
流動資産につきましては、前期末に比べ68億20百万円増加いたしました。
これは、主に借入の増加などにより「現金及び現金同等物」が55億70百万円、「営業債権及びその他の債権」が11億26百万円増加したことなどによります。 - #10 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/03/13 15:43
(単位:百万円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 6 21,273 26,844 その他の金融資産 14 4,555 4,793 その他の流動資産 3,142 3,544 流動資産合計 209,958 216,779 非流動資産 有形固定資産 9、11 82,589 85,295 持分法で会計処理されている投資 13 5,635 5,953 その他の非流動資産 4,057 4,135 繰延税金資産 15 36 177