- 2872
- 2026/09/11
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 28.54倍
- 2010年以降
- 赤字-329.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.37-5.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 6.62%
- ROA 予
- 1.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産廃棄損に関する注記
- な卸資産廃棄損は、原材料の品質不良を原因とした製品の廃棄損であります。2014/07/14 14:09
- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2014/07/14 14:09
- #3 減損損失に関する注記
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/07/14 14:09
当社は、管理会計上の事業区分を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位を識別しグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない資産や処分・廃止の意思決定をした資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 佐渡工場(新潟県佐渡市) 工場用資産 機械及び装置 971
当第1四半期累計期間において処分・廃止の意思決定をした資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2014/07/14 14:09
当第1四半期会計期間末における総資産は前事業年度末に比べ、545百万円増加し、2,561百万円となりました。資産の増減の主なものは、現金及び預金の増加額126百万円、受取手形および売掛金の増加額432百万円、機械及び装置(純額)の増加額19百万円、商品及び製品の減少額25百万円等によるものであります。負債の増加の主なものは、買掛金の増加額219百万円、短期借入金の増加額250百万円、未払金の増加額54百万円、未払費用の増加額22百万円等によるものであります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題