- 2872
- 2026/09/11
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 28.54倍
- 2010年以降
- 赤字-329.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.37-5.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 6.62%
- ROA 予
- 1.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/10/15 11:01
当社は、管理会計上の事業区分を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位を識別しグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない資産や処分・廃止の意思決定をした資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 佐渡工場(新潟県佐渡市) 工場用資産 機械及び装置 971
当第2四半期累計期間において処分・廃止の意思決定をした資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2015/10/15 11:01
当第2四半期会計期間末における総資産は前事業年度末に比べ、530百万円増加し、2,626百万円となりました。資産の増減の主なものは、現金及び預金の増加額253百万円、受取手形及び売掛金の増加額404百万円、商品及び製品の減少額180百万円、投資有価証券の増加額37百万円等であります。負債は前事業年度末に比べ407百万円増加し、1,456百万円となりました。負債の増減の主なものは、買掛金の増加額148百万円、短期借入金の増加額250百万円、未払金の減少額24百万円、未払消費税等の増加額20百万円等であります。純資産は前事業年度に比べ123百万円増加し1,169百万円となりました。純資産の増加の主なものは、利益剰余金の増加額95百万円、有価証券評価差額金の増加額29百万円等であります。
(3) キャッシュ・フローの状況