営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年8月31日
- 9794万
- 2017年8月31日 -69.92%
- 2946万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、当第2四半期累計期間の売上高は、天候不順の影響で自社製品の販売が減少したほか、OEM製品(相手先ブランド名製造)の販売数量についても前期に比べ減少したこと等から、2,357百万円(前年同期は2,439百万円)となりました。2017/10/13 9:09
損益面については、第1四半期において前事業年度末に発生した機械トラブルの修復作業による工場の一部操業停止に加え、夏場の天候不順の影響で、利益率の高い氷製品の販売が減少したことにより、営業利益は29百万円(前年同期は営業利益97百万円)となりました。また、経常利益は51百万円(前年同期は経常利益113百万円)、四半期純利益は43百万円(前年同期は四半期純利益100百万円)となりました。なお、当社は夏季に集中して需要が発生するため、特に第2四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。
(2) 財政状態