営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- -2375万
- 2020年5月31日
- -1987万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルスによる全国一斉休校や移動の自粛、商業施設の休業などの影響により、学校給食関連の売上が減少し、また新潟銘菓の笹だんごを中心とした和菓子販売が低調に推移した結果、当第1四半期累計期間の売上高は、842百万円(前年同期比19.9%減)となりました。2020/07/14 9:09
損益面については、売上減少に伴いより一層の原価低減を図った結果、営業損失は19百万円(前年同期は営業損失23百万円)、経常損失は16百万円(前年同期は経常損失13百万円)、四半期純損失は13百万円(前年同期は四半期純損失13百万円)となりました。
なお、当社は夏季に集中して需要が発生するため、特に第2四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。