4229 群栄化学工業

4229
2026/08/14
時価
424億円
PER 予
18.4倍
2010年以降
赤字-43.89倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.31-1.4倍
(2010-2026年)
配当 予
2.55%
ROE 予
2.97%
ROA 予
2.34%
資料
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群栄化学工業(4229)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億100万
2013年9月30日 -51.24%
9800万
2014年3月31日 +105.1%
2億100万
2014年9月30日 -47.26%
1億600万
2015年3月31日 +112.26%
2億2500万
2015年9月30日 -42.22%
1億3000万
2016年3月31日 +121.54%
2億8800万
2016年9月30日 -42.36%
1億6600万
2017年3月31日 +117.47%
3億6100万
2017年9月30日 -52.08%
1億7300万
2018年3月31日 +104.62%
3億5400万
2018年9月30日 -54.8%
1億6000万
2019年3月31日 +111.88%
3億3900万
2019年9月30日 -44.54%
1億8800万
2020年3月31日 +111.17%
3億9700万
2020年9月30日 -47.61%
2億800万
2021年3月31日 +100.96%
4億1800万
2021年9月30日 -31.82%
2億8500万
2022年3月31日 +107.37%
5億9100万
2022年9月30日 -54.65%
2億6800万
2023年3月31日 +115.67%
5億7800万
2023年9月30日 -49.13%
2億9400万
2024年3月31日 +112.59%
6億2500万
2024年9月30日 -51.04%
3億600万
2025年3月31日 +109.48%
6億4100万
2025年9月30日 -48.52%
3億3000万
2026年3月31日 +111.21%
6億9700万

個別

2008年3月31日
1億6300万
2009年3月31日 -11.04%
1億4500万
2010年3月31日 +6.21%
1億5400万
2011年3月31日 +27.27%
1億9600万
2012年3月31日 +1.02%
1億9800万
2013年3月31日 -5.56%
1億8700万
2014年3月31日 -2.67%
1億8200万
2015年3月31日 +9.34%
1億9900万
2016年3月31日 +37.19%
2億7300万
2017年3月31日 +26.74%
3億4600万
2018年3月31日 -1.16%
3億4200万
2019年3月31日 -4.97%
3億2500万
2020年3月31日 +16.62%
3億7900万
2021年3月31日 +5.54%
4億
2022年3月31日 +54%
6億1600万
2023年3月31日 -2.44%
6億100万
2024年3月31日 +7.15%
6億4400万
2025年3月31日 +2.02%
6億5700万
2026年3月31日 +8.37%
7億1200万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2026/06/19 9:09
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
退職給付費用4336
研究開発費641697
2026/06/19 9:09
#3 研究開発活動
当社グループは、電子材料分野及びグリーン分野を中心として研究開発に取り組み、技術基盤の拡充及び高度化を図っております。加えて、産官学連携による新たな技術の創出及び社会実装に向けた取組みを推進しております。また、GCIグループ内の連携を強化し、市場ニーズの取り込み及び技術シーズに基づく開発を推進しております。当期売上高に占める新製品売上高比率は10%(当連結会計年度末現在、上市後5年以内の製品)でありました。
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は1,427百万円であり、セグメントごとの研究開発活動の概要は以下のとおりです。
[化学品事業]
2026/06/19 9:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
運転資金は営業キャッシュ・フローで獲得した内部資金の活用を基本としております。なお、事業計画に基づく資金需要に対し、内部資金が不足する場合は、金利動向等調達環境を勘案し、金融機関からの借入を中心とした資金調達を実施する方針であります。
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、生産活動のための製造費、受注・販売活動のための販売費、新製品開発のための研究開発費及びこれら企業活動を支える一般管理費であります。投資を目的とした資金需要は、成長戦略等のための設備投資であります。
なお、現時点では十分な手元資金を保有しておりますが、地政学リスクの急激な拡大等緊急の資金需要に備え、金融機関と当座借越契約を締結し、資金流動性を確保しております。
2026/06/19 9:09

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