4229 群栄化学工業

4229
2026/03/18
時価
476億円
PER 予
20.65倍
2010年以降
赤字-43.89倍
(2010-2025年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.32-1.4倍
(2010-2025年)
配当 予
1.89%
ROE 予
3.21%
ROA 予
2.61%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2022/02/14 9:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/02/14 9:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期累計期間(2021年4月1日から2021年12月31日)における世界経済は、新型コロナウイルスの変異株の出現や世界的な半導体不足の影響、原油価格の高騰など景気下振れ要素があったものの、ワクチン接種等各国の拡大防止策の効果や米国・中国の経済活動正常化により回復基調で推移いたしました。先行きは、感染力の強い変異株拡大に対する防疫措置による経済活動の回復が期待されるものの、原油価格の高止まりや国際的な商品需給の逼迫の長期化によるインフレ加速が懸念されるなど、依然として不透明な状況で推移すると見込まれます。
このような状況のもと、当社グループは、市場、顧客ニーズの探索に注力し、これまで培ってきた当社グループの技術を活かした提案型営業活動の強化に努めました。またIT技術を活用した働き方改革や業務改善に取り組み更なる経営基盤の強化を図ってまいりました結果、当社グループの売上高は前年同期比18.7%増加の21,742百万円となりました。利益面では、原材料価格の高騰の影響を受けましたが、前年同期からの売上高の回復、また、高付加価値製品の拡販等により、営業利益は前年同期比44.7%増加の2,093百万円、経常利益は前年同期比44.1%増加の2,298百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比44.2%増加の1,584百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/02/14 9:24

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