- 4229
- 2026/09/30
- 時価
- 375億円
- PER 予
- 16.28倍
- 2010年以降
- 赤字-43.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.31-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 2.97%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 24億5100万
- 2022年3月31日 +14.85%
- 28億1500万
個別
- 2021年3月31日
- 22億6000万
- 2022年3月31日 +29.16%
- 29億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における世界経済は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種の進展や、各国政府の各種政策により、米国や中国をはじめとして経済活動の回復が見られたものの、世界的な物流の混乱、サプライチェーンにおける半導体をはじめとした部材不足による一部生産活動停止の影響を受け、新型コロナウイルス感染症拡大前の状況までの回復には至りませんでした。また、先行きについては、ロシアによるウクライナ侵攻等に伴う原材料価格の高騰や各国との金利差を主要因とした急速な円安進行等により不透明な状況で推移するものと見込まれます。2024/03/29 14:41
このような状況のもと、当社グループの売上高は、前年同期比16.7%増加の29,406百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同期比12.3%増加の2,489百万円、経常利益は前年同期比14.9%増加の2,815百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比20.1%増加の1,929百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。