のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6億2900万
- 2020年3月31日 -23.53%
- 4億8100万
個別
- 2019年3月31日
- 6億2900万
- 2020年3月31日 -23.53%
- 4億8100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の均等償却を行っております。2024/03/29 14:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/03/29 14:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2024/03/29 14:59
なお、耐用年数については、のれんは5年、その他は法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 摩擦材(ブレーキ用途)用フェノール樹脂に関する事業の譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2024/03/29 14:59
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)たな卸資産 247百万円 のれん 740百万円 事業の譲受価額 987百万円
該当事項はありません。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/03/29 14:59
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについては、ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較して有効性の評価を行っております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2024/03/29 14:59
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の均等償却を行っております。