建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 51億4800万
- 2019年3月31日 -3.17%
- 49億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、製造販売体制を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「化学品事業」、「食品事業」及び「不動産活用業」の3つのセグメントを報告セグメントとしております。2024/03/29 15:10
「化学品事業」は、工業用フェノール樹脂及び高機能繊維等を製造販売しております。「食品事業」は異性化糖及び穀物シロップ等を製造販売しております。「不動産活用業」は当社の保有する土地や建物等不動産の賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- 3 Thai GCI Resitop Company Limitedにおいて、連結会社以外から土地を賃借しております。年間賃借料は 3百万円であります。なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。2024/03/29 15:10
4 India GCI Resitop Private Limited において、連結会社以外から建物及び土地を賃借しております。年間賃借料は10百万円であります。なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2024/03/29 15:10
建物(建物附属設備は除く)
a 2007年3月31日以前に取得したもの - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2024/03/29 15:10
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置等の撤去 24 百万円 30 百万円 建物及び構築物 2 3 機械装置及び運搬具 10 35 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 従って、当社グループは、製造販売体制を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「化学品事業」、「食品事業」及び「不動産活用業」の3つのセグメントを報告セグメントとしております。2024/03/29 15:10
「化学品事業」は、工業用フェノール樹脂及び高機能繊維等を製造販売しております。「食品事業」は異性化糖及び穀物シロップ等を製造販売しております。「不動産活用業」は当社の保有する土地や建物等不動産の賃貸を行っております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2024/03/29 15:10
当社グループは事業の関連性によりグルーピングしております。用途(場所) 種類 金額(百万円) 食品製造設備等(群馬県高崎市) 建物及び構築物 19 機械装置及び運搬具 160 建設仮勘定 38 その他 10 合計 229
食品事業の食品製造設備等の資産グループは、収益性の低下により帳簿価額と比較して回収可能価額が著しく下落しているため、回収可能額まで減額し、当該減少価額229百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社については下記の方法によっております。2024/03/29 15:10
建物(建物附属設備は除く)
a 2007年3月31日以前に取得したもの - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/29 15:10
建物(建物附属設備は除く)
a 2007年3月31日以前に取得したもの