純資産
連結
- 2018年3月31日
- 419億5400万
- 2019年3月31日 -0.5%
- 417億4600万
個別
- 2018年3月31日
- 392億7500万
- 2019年3月31日 -1.01%
- 388億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末と比べ948百万円減少し、9,302百万円となりました。これは、主に借入金や未払法人税等が減少したことによるものです。設備投資のための借入金の返済及等により上記の結果となっております。2024/03/29 15:10
純資産合計は前連結会計年度末と比べ207百万円減少し、41,746百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したものの、有価証券の時価下落によりその他有価証券評価差額金が減少したことによるものです。継続して当期純利益を計上したものの保有している有価証券について、前連結会計年度からの証券市場の下落を受け評価益が減少したことにより上記の結果となっております。
(3) キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2024/03/29 15:10
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/29 15:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2024/03/29 15:10 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/03/29 15:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/29 15:10
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 5,852.33 円 5,813.59 円 1株当たり当期純利益金額 228.59 円 169.77 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎