建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 47億7400万
- 2024年3月31日 -2.74%
- 46億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、製造販売体制を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「化学品事業」、「食品事業」及び「不動産活用業」の3つのセグメントを報告セグメントとしております。2025/04/01 10:25
「化学品事業」は、工業用フェノール樹脂及び高機能繊維等を製造販売しております。「食品事業」は異性化糖及び穀物シロップ等を製造販売しております。「不動産活用業」は当社の保有する土地や建物等不動産の賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- 3 Thai GCI Resitop Company Limitedにおいて、連結会社以外から土地を賃借しております。年間賃借料は36百万円であります。なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。2025/04/01 10:25
4 India GCI Resitop Private Limited において、連結会社以外から建物及び土地を賃借しております。年間賃借料は32百万円であります。なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社については下記の方法によっております。2025/04/01 10:25
建物(建物附属設備は除く)
a 2007年3月31日以前に取得したもの - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2025/04/01 10:25
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 機械装置等の撤去 85 百万円 71 百万円 建物及び構築物 4 2 機械装置及び運搬具 - 9 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 従って、当社グループは、製造販売体制を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「化学品事業」、「食品事業」及び「不動産活用業」の3つのセグメントを報告セグメントとしております。2025/04/01 10:25
「化学品事業」は、工業用フェノール樹脂及び高機能繊維等を製造販売しております。「食品事業」は異性化糖及び穀物シロップ等を製造販売しております。「不動産活用業」は当社の保有する土地や建物等不動産の賃貸を行っております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2025/04/01 10:25
当社グループは事業の関連性によりグルーピングしております。用途(場所) 種類 金額(百万円) 食品製造設備等(群馬県高崎市) 建物及び構築物 4 機械装置及び運搬具 179 建設仮勘定 0 その他 18 合計 202
食品事業の収益性が低下したこと等により、食品製造設備等の資産グループは、当連結会計年度において減損損失を202百万円計上しております。減損の兆候があると判定された資産グループについて減損損失の認識の判定を実施しており、その際の回収可能価額は使用価値により算定しております。なお、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、回収可能価額をゼロと評価しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/04/01 10:25
建物(建物附属設備は除く)
a 2007年3月31日以前に取得したもの