構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1億438万
- 2014年3月31日 -8.87%
- 9513万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2014/07/01 11:45
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 16,337千円 6,357千円 機械装置及び運搬具 33,261 4,171 - #2 設備投資等の概要
- (6) 環境関連2014/07/01 11:45
当連結会計年度においては、構築物の補強など6百万円の投資を実施致しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・10~31年
機械装置及び運搬具・・・4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、平成20年3月31日以前に契約した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/07/01 11:45