有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。2014/11/12 9:24
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、並びに当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/11/12 9:24
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産部門におきましては、品質の向上とロス・ムダの削減による付加価値生産性向上を目的として、一つ一つの工程におけるロスの分析と改善を行うとともに、時間と温度の管理を徹底して参りました。2014/11/12 9:24
このような活動を行って参りました結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は48億24百万円(前年同期比1億52百万円増)となり、営業損失は91百万円(前年同期は2億75百万円の損失)となりました。また、経常損失は94百万円(前年同期は2億72百万円の損失)となり、これに特別損失や法人税等を計上した結果、四半期純損失は1億25百万円(前年同期は2億86百万円の損失)となりました。
製品別チャネル別業績の概況は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式2014/11/12 9:24
が存在しないため記載しておりません。