営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -9133万
- 2015年9月30日 -92.91%
- -1億7619万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産部門におきましては、ロス・ムダの削減による付加価値の向上を目的として、一つ一つの工程におけるロスの分析と改善を行うとともに、時間と温度の管理を徹底して参りました。2015/11/11 9:24
このような活動を行って参りました結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は48億74百万円(前年同期比49百万円増)となりましたが、天候不順による玉ねぎ等の原材料費の高騰と生産の安全対策による人件費の増加により、営業損失は1億76百万円(前年同期は91百万円の損失)となりました。また、経常損失は1億90百万円(前年同期は94百万円の損失)となり、これに特別損失や法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億2百万円(前年同期は1億25百万円の損失)となりました。
製品別チャネル別業績の概況は、次のとおりであります。