構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 8806万
- 2016年3月31日 -13.26%
- 7638万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 14:18
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 19,172千円 0千円 機械装置及び運搬具 10,809 3,910 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・10~34年
機械装置及び運搬具・・・4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/24 14:18