営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -9099万
- 2016年12月31日
- 1316万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産部門では製品のロス・歩留りの改善と、一つ一つの工程を分析し時間管理の徹底を行い、付加価値生産性の改善活動を行ってまいりました。2017/02/10 9:28
このような活動を行ってまいりました結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は82億93百万円(前年同期比52百万円増)となり、営業利益は13百万円(前年同期は90百万円の損失)となりました。また、経常利益は15百万円(前年同期は1億16百万円の損失)となり、これに特別損失及び法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同期は1億33百万円の損失)となりました。
製品別チャネル別業績の概況は、次のとおりであります。