営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -9018万
- 2020年12月31日 -41.5%
- -1億2760万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、中期経営目標である「日本一、生産者と地域に貢献する会社」に基づき、物流コストの改善、経費の見直し及び営業管理の改善を行い既存ビジネスの収益改善に取り組み、地域の味・旬の味を提供する新しいビジネスモデルにおいてはコロナ禍に合わせた通信販売と店舗販売を組み合わせるスタイルを整備していくことで、この大きな変化に対応していきたいと考えております。2021/02/09 9:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は69億44百万円(前年同期比3億58百万円減)となりました。販売費及び一般管理費が27億56百万円(前年同期比69百万円減)となり、1億27百万円の営業損失(前年同期は90百万円の損失)となりました。また、経常損失は1億12百万円(前年同期は85百万円の損失)となり、これに特別利益、特別損失及び法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億38百万円(前年同期は1億54百万円の損失)となりました。
製品別業績の概況は、次のとおりであります。