無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億5213万
- 2023年3月31日 +51.89%
- 3億8297万
個別
- 2022年3月31日
- 2億3945万
- 2023年3月31日 +59.65%
- 3億8229万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品………………売価還元法
原材料、仕掛品……………総平均法
貯蔵品………………………最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物……………10~34年
機械装置及び運搬具………10年2023/06/21 16:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/21 16:34
当連結会計年度の投資活動により減少した資金は5億45百万円(前年同期は2億77百万円の減少)となりました。主な要因は、定期預金の預入による支出、有形固定資産の取得による支出、無形固定資産の取得による支出であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/06/21 16:34
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」表示していた252,132千円は、「ソフトウエア仮勘定」214,301千円、「その他」37,831千円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具………10年2023/06/21 16:34
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/21 16:34
計上した減損損失については、連結財務諸表「注記事項(連結損益計算書関係)」の※6に記載しております。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,718,745 1,811,779 無形固定資産 239,458 382,298
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/21 16:34
計上した減損損失については、連結財務諸表「注記事項(連結損益計算書関係)」の※6に記載しております。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,718,745 1,811,779 無形固定資産 252,132 382,972
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置…………10年2023/06/21 16:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。