日和産業(2055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飼料事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 13億1878万
- 2013年6月30日 -87.5%
- 1億6490万
- 2013年9月30日 +5.22%
- 1億7350万
- 2013年12月31日 +158%
- 4億4764万
- 2014年3月31日 +68.02%
- 7億5215万
- 2014年6月30日 -59.78%
- 3億255万
- 2014年9月30日 +84.7%
- 5億5882万
- 2014年12月31日 +45.18%
- 8億1128万
- 2015年3月31日 +36.34%
- 11億612万
- 2015年6月30日 -66.96%
- 3億6548万
- 2015年9月30日 +60.95%
- 5億8825万
- 2015年12月31日 +48.12%
- 8億7133万
- 2016年3月31日 +7.74%
- 9億3877万
- 2016年6月30日 -83.23%
- 1億5745万
- 2016年9月30日 +193.36%
- 4億6191万
- 2016年12月31日 +61.59%
- 7億4640万
- 2017年3月31日 +38.67%
- 10億3500万
- 2017年6月30日 -71.24%
- 2億9770万
- 2017年9月30日 +58.1%
- 4億7068万
- 2017年12月31日 +56.31%
- 7億3571万
- 2018年3月31日 +31.16%
- 9億6497万
- 2018年6月30日 -62.17%
- 3億6507万
- 2018年9月30日 +66.26%
- 6億696万
- 2018年12月31日 +29.19%
- 7億8415万
- 2019年3月31日 +28.24%
- 10億560万
- 2019年6月30日 -90.97%
- 9084万
- 2019年9月30日 +189.11%
- 2億6263万
- 2019年12月31日 +87.76%
- 4億9312万
- 2020年3月31日 +65.4%
- 8億1565万
- 2020年6月30日 -75.01%
- 2億385万
- 2020年9月30日 +91.82%
- 3億9104万
- 2020年12月31日 +62.22%
- 6億3434万
- 2021年3月31日 +20.96%
- 7億6730万
- 2021年6月30日 -67.92%
- 2億4614万
- 2021年9月30日 +132.95%
- 5億7340万
- 2021年12月31日 -0.11%
- 5億7279万
- 2022年3月31日 +8.94%
- 6億2401万
- 2022年6月30日
- -7429万
- 2022年9月30日
- 2億200万
- 2022年12月31日 +73.75%
- 3億5097万
- 2023年3月31日 -26.49%
- 2億5800万
- 2023年6月30日 -43.02%
- 1億4700万
- 2023年9月30日 -3.4%
- 1億4200万
- 2023年12月31日 +228.17%
- 4億6600万
- 2024年3月31日 +107.73%
- 9億6800万
- 2024年9月30日 -49.28%
- 4億9100万
- 2025年3月31日 +121.38%
- 10億8700万
- 2025年9月30日 -54.83%
- 4億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するため定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 14:10
当社グループは、配合飼料の製造、販売及び畜産物の生産、販売を主な内容とし、これに関連する事業を展開していることから、「飼料事業」、「畜産事業」の2つを報告セグメントとしております。
「飼料事業」は配合飼料の製造販売及び得意先の生産畜産物の売買をしております。「畜産事業」は畜産物の生産及び販売を行っており、子豚の生産及び肉鶏、肉豚の肥育をしております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 14:10
(注) 1 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外書で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 飼料事業 130 (33)
2 臨時従業員には、パートタイマー、嘱託契約の従業員を含んでおります。 - #3 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/27 14:10
(注) 特定投資株式における定量的な保有効果につきましては、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 豊田通商㈱ 172,779 57,593 飼料事業における主要な仕入先としての継続的な取引関係の維持業務提携等はありません。また株式数が増加した理由については、株式分割により増加しております。 有 430 591 9 8 兼松㈱ 1,800 1,800 飼料事業における主要な仕入先としての継続的な取引関係の維持業務提携等はありません。 有 4 4
みなし保有株式 - #4 研究開発活動
- (3)家畜の消化機能を改善することで健康を促進し、生産効率を上げる飼料の研究・開発。2025/06/27 14:10
研究開発活動及びこれに係る研究開発費につきましては、飼料事業と畜産事業が連携して実施したため、セグメント別に区分することは困難であります。なお、当連結会計年度の研究開発費は、74百万円であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営戦略等2025/06/27 14:10
当社グループは、飼料事業並びに畜産事業において持続的な成長と企業価値の向上のため、販売の強化に加え、設備の更新等による固定費や生産コストの削減に注力することで、業績の向上に努めてまいります。以上の施策に取り組むことで、来期の業績は、売上高500億円、営業利益4億円、経常利益4億円、親会社株主に帰属する当期純利益3億円を見込んでおります。
(3) 経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飼料事業2025/06/27 14:10
飼料事業では、売上高は466億98百万円(前年同期比8.7%減)となり、原材料価格が落ち着いたことから、セグメント利益(営業利益)は10億87百万円(前年同期比12.3%増)となりました。
畜産事業 - #7 設備投資等の概要
- 2025/06/27 14:10