- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「飼料事業」は配合飼料の製造販売及び得意先の生産畜産物の売買をしております。「畜産事業」は畜産物の生産及び販売を行っており、鶏卵の生産、子豚の生産及び肉豚の肥育をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 15:44- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 15:44 - #3 業績等の概要
このような状況のなか、当社グループは、顧客ニーズを適切に捉えた商品開発、原料コストの最適化及び合理化に取り組みました。
その結果、売上高は493億33百万円(前年同期比6.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は2億88百万円(前年同期比261.0%増)となり、経常利益は4億1百万円(前年同期比93.2%増)、当期純利益は1億55百万円(前年同期比85.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/27 15:44- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は493億33百万円(前連結会計年度462億79百万円)となり、30億53百万円増加しました。この要因は、販売数量が増加したことによるものであります。
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