退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 3111万
- 2019年3月31日 -23.1%
- 2392万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/02 10:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減価償却 7,410千円 1,799千円 退職給付に係る負債 9,521千円 7,321千円 長期未払金 25,777千円 25,777千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2019/07/02 10:56
当連結会計年度末における固定負債の合計は、1億8百万円(前連結会計年度末1億15百万円)となり、7百万円減少しました。この要因は、退職給付に係る負債が7百万円減少したことによるものであります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債、退職給付に係る資産及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/07/02 10:56 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けております。2019/07/02 10:56
なお、当社グループが有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債、退職給付に係る資産及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/07/02 10:56
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債、退職給付に係る資産及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法