営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 5億5188万
- 2021年12月31日 -36%
- 3億5321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△248,817千円には各報告セグメントへ配賦していない費用(管理部門に係る費用等)237,597千円が含まれております。2022/02/10 15:41
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「飼料事業」の売上高が、42億66百万円減少しております。2022/02/10 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社は4月と7月に配合飼料価格の値上げを行いましたが、10月には値下げを行いました。2022/02/10 15:41
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高335億19百万円(前年同期比13.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は3億53百万円(前年同期比36.0%減)となり、経常利益は4億34百万円(前年同期比28.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2百万円(前年同期比28.8%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりであります。